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ヒフミ世数秘術
HIFUMI NUMEROLOGY

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HUMAN CAPITAL CONSULTING

数字で、人と組織の
可能性をひらく。

人材の中に眠る資産を見つけ、活かし、つなぐ。
ヒフミ世数秘術で、組織の力を成果へ変える。

本質
調和
適性
人と組織の設計図
HIDDEN LOSS

今ある人材を最大限に活かさないことは、
経営にとって大きな損失ではないでしょうか?

人材獲得コストが上がる今、採用のやり直しや離職の連鎖は、これまで以上に経営を圧迫します。

01優秀な人材を採用しても、強みを活かせず離職につながる
02役割や相性のミスマッチが、チーム全体の生産性を下げる
03経営者自身の強みが、組織の中で十分に使われていない
04採用と育成を繰り返し、時間と費用だけが増えていく
OUR PERSPECTIVE

活かせていない強みは、
会社の中に眠っている資産です。

経営者にも、社員にも、その人ならではの数字があります。
数字が示す本質や強みを理解すると、本人の活かし方と、組織の中で力を発揮できる場所が見えてきます。

FIVE PERSPECTIVES

数字から、組織を
5つの視点で読み解く。

個人を評価するためではなく、一人ひとりの資質を組織の力へ変えるための分析です。

01

経営者の本質

意思決定の傾向、強み、リーダーとしての活かし方を数字から読み解きます。

02

人材の強み

まだ表に出ていない才能や資質を、会社に眠る大切な資産として見つけます。

03

役割の適性

一人ひとりが力を発揮しやすい役割と、無理が生まれやすい配置を整理します。

04

チームの特性

個人の強みをつなぎ、相互に補い合えるチームの設計図を描きます。

05

事業の転換期

事業の現在地と変化の流れを読み、次の一手を考える材料を整えます。


ひとり

役割

関係性


チーム
ONE PERSON, WHOLE TEAM

一人の強みが活きると、チームは変わる。

どれほど優れた能力があっても、役割や周囲との関係性が合わなければ、その力を十分に発揮できないことがあります。

大切なのは、誰が優れているかではなく、誰と誰を、どこで活かすか。

人の性質と関係性を読み解き、適材適所をつくることで、一人ひとりの強みを組織の力へ変えていきます。

BEFORE / AFTER

同じ目的地でも、進み方は変えられる。
勘と経験だけの組織運営
→ 人を理解した組織設計

BEFORE

BEFORE|地図を持たずに進む

一人ひとりの特性や関係性が見えないまま、経験と試行錯誤だけで組織を動かす。

AFTER

AFTER|進むべき道が見える

本質・適性・関係性を可視化し、それぞれの力が活きる配置と関係性をつくる。

CONSULTING FLOW

人材の可能性を、
組織の力に変える。

01

数字を読み解く

経営者と社員の本質・強み・適性を整理

02

組織を見渡す

役割、関係性、眠っている資産を可視化

03

活かし方を設計する

配置とチームワークの改善案を整理

04

循環をつくる

経営者と働く人の双方にプラスとなる組織へ

OUR VISION

経営者にとっても、働く人にとっても
プラスとなる
調和型循環経済へ。

人を消耗品として扱うのではなく、持っている資質が活き、個人と会社がともに成長する。
ヒフミ世数秘術は、そのためのもうひとつの視点を提供します。

FIRST CONSULTATION

まずは、いま感じている
人と組織の課題をお聞かせください。

貴社の状況に合わせて、どのような分析と支援ができるかをご案内します。

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